てぃーだブログ › や~さん堂 7 › 居酒屋・小料理 @南部 › 笑いと飯 あそこ

2023年05月01日

笑いと飯 あそこ

那覇市牧志の国際通りから路地を入ったところにある「+8ビル」の1階にある居酒屋さんです。
以前、「タチアタルⅡ」というお店の時に訪れたことがあり、店名も変えてリニューアルオープンしてからは初めておじゃまします。
笑いと飯 あそこ

お洒落な店内はL字形の立ちカウンター席が5席と2人掛けテーブル席が1つ、4人掛けテーブル席が1つあります。
お客さんは私以外に、若いカップル、お子さん連れ男性、沖縄テレビの古川アナウンサーがいらっしゃいましたよ。
笑いと飯 あそこ

笑いと飯 あそこ

笑いと飯 あそこ

笑いと飯 あそこ

メニューはあて巻き・細巻、おつまみ、温・揚物、一押し(魚貝出汁の塩らぁめん、鉄板グツグツ豚ロースカツ卵とじ)等があります。
ドリンクはびーる、割りもの、サワー、ウイスキー、焼酎、果実酒、ワイン、大人なミックスジュー酒、日本酒、ソフトドリンク等があります。
笑いと飯 あそこ笑いと飯 あそこ笑いと飯 あそこ

まずは”生ビール500円”をいただきました。
仕事終わりの1杯目のビールは最高に旨いです。
笑いと飯 あそこ

お通しは”鮪の竜田揚げ”でした。
笑いと飯 あそこ

衣は薄いですが、身はやわらかで、味付けもちょうどいい!めっちゃ旨いです。
マヨネーズをつけていただきました。
笑いと飯 あそこ

”あて巻き(ホタテワサビ(ホタテと刻みワサビ))600円”です。
笑いと飯 あそこ

ホタテの甘味と山葵の辛さがマッチして旨い!鰹節も味を引き立てます。
笑いと飯 あそこ

”日本酒 あたごのまつ 特別純米(宮城県 新澤醸造店)”もいただきました。
口当たりやさしく、すっきりとした味わいで、めっちゃ旨いです。
笑いと飯 あそこ

”アスパラ昆布締め580円”を注文したら、アスパラを切らしていて、”ブロッコリー昆布締め”ならできるということで、それでお願いしました。
笑いと飯 あそこ

大好きなブロッコリーに上品な昆布出汁がしみていて、シャキシャキ食感もよく、美味しくヘルシーです。
笑いと飯 あそこ

”角ハイボール450円”もいただきました。
ほどよい濃さで旨いです。
笑いと飯 あそこ

”スイートポテトと奈良漬けコロッケ 1ケ400円”です。
笑いと飯 あそこ

笑いと飯 あそこ

スイートポテトと奈良漬けで、めっちゃ甘くて、コロッケというよりスイーツです。
笑いと飯 あそこ

”焼酎 芋(本格焼酎 七窪(鹿児島県 東酒造))(ソーダ割り)500円”もいただきました。
ほんのり芋の風味と上品な甘さに、炭酸が効いて、美味しいです。
笑いと飯 あそこ

”コンビーフとゴーヤの春巻き 1本400円”です。
笑いと飯 あそこ

皮はサクッとして、中はアツアツでコンビーフの塩気とゴーヤーの苦みが合います。
お酒にも合いますが、ご飯が欲しくなります。
笑いと飯 あそこ

”あて巻き(ウナギクリームチーズ)600円”です。
笑いと飯 あそこ

鰻巻きにクリームチーズが入ることにより、まろやかになり、また旨いです。
笑いと飯 あそこ

こちらは料理やお酒もとても美味しい上、元気で明るい大将のリョウタさんとこの日、助っ人で来られていた「麺恋 まうろあ」のオーナーさんとの会話も楽しかったです。
ぜひまたおじゃまさせていただきます。

笑いと飯 あそこ
那覇市牧志3-13-12 プラスハッチビル106号室
TEL:098-914-0284
営業時間:17:00~01:00
定休日:木曜日
P確認出来次第記載します。
HP:https://japanese-izakaya-restaurant-30785.business.site/


同じカテゴリー(居酒屋・小料理 @南部)の記事
天国酒場(12)
天国酒場(12)(2025-04-04 12:00)

島人ぬ宝(2)
島人ぬ宝(2)(2025-04-03 12:00)

YUMMY(3)
YUMMY(3)(2025-03-18 12:00)


誹謗中傷コメントは承認できませんので、ご了承ください。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。